お散歩の練習を始めた私。
「もっとお尻上げろ!」と鞭で叩かれ
お尻を上げると「いやらしいケツだな…」と
次は手で叩かれ、床に突っ伏してしまうと
足で踏みつけられて。。。と
容赦なく練習は続きました。
結局できたのがヒザの青アザ。
快楽の代償です。
でも練習が一段落すると
ご主人様は四つんばいの私を
包み込むように抱きしめて下さって
「よく頑張ったな、えらいえらい」と
ナデナデして下さいました。
これだから奴隷はやめられません。
お尻をくねらせて歩くコトに
慣れてきたところでいよいよ次の課題、
蝋燭が登場です。
チャットで教えていただいたことを思い出し
「融点は65度、ローションつけたら熱くない」
自分に言い聞かせつつご主人様が
準備されるのを待ちました。
今回の部屋は3分の2がカーペット
残りが冷たい床だったので床の部分で
四つんばいになり、
いよいよ背後に気配が。。。
ライターの火をつけた瞬間、
ものすごい緊張が身体中を走ったのですが
初めは試しにローションなしでチャレンジ。
すると10秒ももたずギブアップ。
結局ローションを使うことに。
その前についたロウを
一旦剥がしたのですがそれがまた
くすぐったくて我慢できず大変!
ローションを塗る時も動きっぱなしで
くすぐりプレイも苦手だとバレました。
蝋燭再チャレンジ後は一瞬「熱っ!」と
感じるだけでしたが何とか持ちこたえ
自分なりには頑張った方だと思います。
「もう辛いか?」と聞かれたので「はい…」と
ギブアップ。どのくらい耐えられたかは
写真館の画像を参照してください。
そしていよいよ次の課題、飲尿か?
と思いきや、出なかったようです。
跪いた状態でのフェラ。
四つんばいの状態から立ち膝に近い状態に
なるので愛液が太ももをつたっていくのが
わかってすごく恥ずかしかったです。
すっかり興奮されたご主人様は
ようやく私のベトベトのホットパンツを剥ぎ取り
ベッドの上へ。アナルにバイブを入れた後
激しく突かれました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
もったいつけるつもりはないんですが
詳細なご報告をしなければならない関係上
分割して更新します。
続きはまた明日。
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